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スタッフ紹介

ゆにこで働くスタッフをご紹介致します。

  •  増田裕介  増田裕介

    増田 裕介 (児童発達支援管理責任者)Yusuke Masuda

    増田裕介

    増田裕介

    経歴:大学(生活科学部)卒業、会計事務所勤務、障がい児支援
    日々心掛けていること:
    子ども達が見せる様子から、「その奥には何があるのか」を考えて支援を行なっています。自分の本当の気持ちを言葉で正確に表現することはとても難しく、ほとんどの場合が違う表現で訴えてくれます。その気持ちを漏らさず受け止める事が出来るかが重要だと考えています。

    仕事のやりがい:
    学齢期の子ども達は変化が大きく、自分が行った支援がどのように子ども達に影響するかを感じれることです。また直接の支援だけでなく、保護者様を含めたご家庭への支援を行なうことも、結果として子ども達の発達に影響するため、やりがいの一つだと思います。

  •  稲葉亮介  稲葉亮介

    稲葉 亮介 (管理者・児童発達支援管理責任者)Ryousuke Inaba

    稲葉亮介

    稲葉亮介

    資格:社会福祉士、ヘルパー2級
    経歴:営業職、居宅介護ヘルパー、日中一時支援、強度行動障害入所施設支援員
    日々心がけていること:
    「平常心」です。管理者として、心にムラのある働き方をしないということを心がけています。 気分で働くような上司のもとではみんなが困ってしまいますしね。でもたまにする貧乏ゆすりだけは許してー! もう一つは、利用される子どもたちも働くスタッフも、何かを得られる場所にしたいという思いがあります。 私はその先頭に立って、そんな場所を作っていける立場にありますので、日々より良いゆにこに向かって邁進しております!

    仕事のやりがい:
    私たちの仕事は、一人の人間の人生の一部に支援者として関わる仕事です。 児童期の支援に関わるということは、成人期の下地を作るということ。 子どもたちの将来を想像して、今取り組むべき支援にあたり、豊かな未来につながると思えたとき、この仕事に大きなやりがいを感じます。

  •  数野泰雅  数野泰雅

    数野 泰雅Yasunori Kazuno

    数野泰雅

    数野泰雅

    資格:児童指導員
    経歴:短期大学(福祉学科)卒業 障がい者入所支援施設10年 障がい児支援3年目
    日々心がけていること:
    本人の気持ちは本人しかわからないですが、その気持ちをわかろうとする事を心掛けています。 支援をするにあたって見守りばかりではなく、子供達の未来が楽しく過ごせるように日々の一つ一つの関わりや支援を大切にしています。

    仕事のやりがい:
    毎日ゆにこに来る子供達の可能性は無限大です。 その中で色々な事に一緒にチャレンジして失敗や成功を分かち合いながら共に前進していけるところです。

  •  山本生子  山本生子

    山本 生子Seiko Yamamoto

    山本生子

    山本生子

    資格:社会福祉士、児童指導員
    経歴:大学(社会学部)卒業、障がい児支援5年目
    日々心掛けていること:
    「子どもが持っているイメージを一緒に形にする」を心掛けています。 支援者が限界を決め“この子ってこうだよね”と決めつけるのではなく、 子どもたちの気持ちの成長や心の変化に気づき一緒に喜びや悲しみ、 葛藤を分かち合いながらその子のもつ力を支え、協力し“言葉にする・思いを伝える・遊びを形成する”等様々な形にすることが出来るようにと努めています。

    仕事のやりがい:
    子どもたちの成長を見守れることが喜びですが、時には悲しみ・怒り様々な感情に触れ、共に考え悩み答えを導けることの喜びがあります。 些細なことの積み重ねではありますが、その選択の積み重ねがこれからの人生を豊かになってほしいという願いを込めて、ワクワクしながら働けることです。

  •  吉良ゆかり  吉良ゆかり

    吉良 ゆかりYukari Kira

    吉良ゆかり

    吉良ゆかり

    資格:児童指導員
    経歴:大津市児童クラブ5年半勤務・障がい児支援1年8ヶ月
    日々心がけていること:
    一人ひとりに寄り添った支援です。優しさだけでなく、時には厳しくそれぞれの子ども達の段階状況に合った支援を心掛けています。 子ども達一人ひとりの気持ちを受け止め向き合い、安心安全に過ごせる居場所作りをしていきたいです。
    仕事のやりがい:
    日々自身の支援方法に葛藤を通して、支援者として子どもの成長とともに自身の支援者としての成長を感じています。 また、子供たちの将来も見据えながら、今どのような支援が必要なのかを日々他のスタッフと話し合いながら、支援内容を考えていく事がとても重要で、やりがいがあると感じています。 自分の子どもは障害があり、6歳で太く短い人生を生き抜いて天国へ旅立ちましたが、その頃の療育センターや保育園で同級生だった子ども達を支援させていただくこともゆにこでお仕事させていただいている喜びの一つです。

  •  中村将也  中村将也

    中村 将也(管理者)Masaya Nakamura

    中村将也

    中村将也

    資格:小学校教諭一種免許状・児童指導員
    経歴:大学(教育学部)卒業
    ワーキングホリデーにてオーストラリアの小学校勤務・小学校勤務
    日々心掛けていること:
    子達が成人した時の像をイメージし、成人時の暮らしが豊かになれるように、子供達に必要なことは何かを常日頃から考えて支援しています。

    仕事のやりがい:
    子供達の前向きな姿が見られた時です。子供達の一生懸命取り組む姿からは元気をもらい、挑戦しようとする姿からは励まされ、良い刺激をもらっています。

  •  今西陽香  今西陽香

    今西 陽香Haruka Imanishi

    今西陽香

    今西陽香

    資格:社会福祉士 児童指導員
    経歴:大学卒業(社会学部)、障がい者就労支援2年、障がい児支援3年目
    日々心がけていること:
    “一人一人と向き合い、寄り添うこと”を心がけています。
    同じ障がいがあったり、性格が似ているなど、共通点ばかりに着目するのではなく、子どもたち一人一人と向き合い、 子どもたちやそのご家族の身近な存在として寄り添っていける支援者でありたいと思っています。

    仕事のやりがい:
    子どもたちやご家族の「やったー!」や「できた!」「わかった!」という瞬間に出会えることです。 日々関わる中で感じる成長は小さいことかもしれません。 しかし、その小さいけれど確かな成長の瞬間に出会い、ご家族と一緒に喜ぶことができるのは、支援者にとってすごく貴重なことだと思います。 そんな貴重な瞬間に出会うために、日々の関わりの中で感じる疑問や違和感を取り逃がさないように支援に取り組んでいます。 障がいのある人たちの生活をより豊かにするために、今の自分たちにできる最大限の支援、関わりを提供していきたいと思います。

  •  河合桃子  河合桃子

    河合 桃子(管理者・児童発達支援管理責任者)Momoko Kawai

    河合桃子

    河合桃子

    資格:保育士・幼稚園教諭第二種免許
    経歴:短期大学(保育科)卒業、保育士10年
    日々心がけていること:
    目の前の子どもたちとしっかり向き合うこと、一緒に思いっきりあそぶこと、職場の雰囲気を明るくすること 短い時間の中でも、小さな共感を1つでも多く見つけられるように意識しながら過ごしています

    仕事のやりがい:
    一人一人の言葉の裏側にある本音や、うまく表現できない気持ちに気付くことができた時の、子どもたちの〝伝わった!〟という表情をみると、心の底から嬉しくなります。 子どもたちの中に、自分の中に、その経験が積み重なっていくこと、それを保護者さんと喜び合えることにやりがいを感じています。

  •  山地潤子  山地潤子

    山地 潤子Jyunko Yamadi

    山地潤子

    山地潤子

    資格:ヘルパー2級
    経歴:大学(文学部)卒業
    障がい者支援16年(作業所、生活介護事業所)
    障がい児支援1年
    日々心がけていること:
    支援者は「してあげる人」ではなく、いっしょに生活を創っていく「通過点にいる人」と思って同じ時を過ごすようにしています。楽しいことばかりではなく、時にはぶつかったり、悩んだり。それもお互いの経験と思い、大切にしていきたいです。

    仕事のやりがい:
    「人と関わる仕事がしたい」と飛び込んだ福祉の世界。毎日いろんな刺激を受けながら、どっぷりと関わらせもらっています。時には落ち込んだり、「何で〜???」と悩んだり…毎日めまぐるしいですが、一緒に笑いあえる時間があったり、新たな発見があったり、嬉しい、楽しいでいっぱい満たされているなあと感じることができるのが、この仕事の面白さだと思います。

  •  前出由佳  前出由佳

    前出 由佳Yuka Maede

    前出由佳

    前出由佳

    資格:介護福祉士
    経歴:高齢者介護5年、障がい児支援3年
    日々心がけていること:
    1人1人が“自分らしさ”を出しても大丈夫なんだと思えるように、まずは気持ちを受け止めています。長所を伸ばして、特性をフォローできるような支援員になれるように心がけています。

    仕事のやりがい:
    日々、成長する子どもたちの新たな一面が垣間見えた時に喜びを感じます。また、子どもたちのもやもやした思いを代弁して引き出せた時には、やりがいを感じます。何よりも笑顔が見れた時は嬉しいです。

  •  松原宏樹  松原宏樹

    松原 宏樹Hiroki Matubara

    松原宏樹

    松原宏樹

    仕事のやりがい:
    私はゆにこ青地事業所の開設より一員として働かせて頂いています。
    この仕事に対する知識や経験は全くなく、ゆにこで働くことはとても大きな決断でした。今でも活動の中で悩むこともあります。
    しかし、ゆにこでは『自分らしさ』というものをとても大事にしているため、私自身がゆにこでの仕事を通して、そして、子ども達と触れ合うことで『自分らしさ』について考えさせられます。
    1日の終わりには社員の方をはじめ、アルバイトスタッフ全員で疑問や課題などを話し合う時間があります。社員の方々との距離の近さも、ゆにこの魅力の1つであると感じています。
    不安なことなどを共有し合える環境はとても心強いです。
    概ね決まった曜日に決まった子ども達が来所しますが、日によって子どもが見せる顔は様々で、関わり方も様々です。
    私は支援とは何かをより深く考え、ただ子ども達に楽しんでもらうだけでなく、その子の良き理解者の一人として現場に立てるようになりたいと感じています。

  •  鴨田幸奈  鴨田幸奈

    鴨田 幸奈Yukina Kamoda

    鴨田幸奈

    鴨田幸奈

  •  田中真実子  田中真実子

    田中 真実子Mamiko Tanaka

    田中真実子

    田中真実子

    日々心がけていること:
    ”好きこそ物の上手なれ”一人一人の子どもの好きな事を見つけることです。 好きなことであれば笑顔で物事に取り組むことができ、やり遂げることが出来ると思います。 やり遂げることが自信に繋がり積みかねることで成長につながると思うからです。

    仕事のやりがい:
    子ども達の笑顔を見ることです。 自分の気持ちを伝えることが出来た時、上級生が下級生と遊んでいる時、色々なシーンがあります。 そのいろいろな笑顔に出会う時に子ども達の成長を見ます。その笑顔のお手伝いを出来ることにやりがいを感じています。

  •  木村果澄  木村果澄

    木村 果澄Kasumi Kimura

    木村果澄

    木村果澄

    私は2014年に入社し、2016年の3月から児童発達支援管理責任者をしています。以前は特別養護老人ホーム、障害福祉分野のヘルパーをしていました。ゆにこに入社してから毎日、子ども達の笑顔に元気をもらっています。 放課後等デイサービスという、学校でも家庭でもないこの場所で、子ども達が友達との関わりや活動を通して様々なことを経験していく。その中で少しずつ成長していく姿に喜びを感じています。また、児童発達支援管理責任者として、子ども達と関わる中で発達支援を学び、『なぜ?』『どうして?』と考えることを大切にしています。 これからも日々変化していく子ども達の姿を楽しみにしながら、より良い支援を提供していきたいと思います。

  •  瀬津美帆  瀬津美帆

    瀬津 美帆Miho Setu

    瀬津美帆

    瀬津美帆

    資格:保育士・幼稚園教諭
    経歴:短期大学(幼児教育保育学科)卒業
    保育園9年勤務・障害児支援2年目

    私は2016年4月に入社しました。その前は保育士として9年間、保育園で働いていました。 転職を考えたきっかけは、保育園で接した自閉症の子に対する関わり方を知りたいという気持ちからでした。 ゆにこで基本とする業務は障がい児の直接支援ですが、子ども達が来所するまでの時間は、活動準備、支援計画作成などの事務や、様々な課題に対する会議などをしています。 ゆにこではそれぞれのスタッフが自分の役割を理解し、支援や活動についてスタッフ同士で話し合うことが多いです。 支援もチームも、『みんなで作り上げていく』というところが、この職場の素晴らしいところだと感じています。 障害についてまだまだ知らないことが多いですが、日々『考え、学ぶ』ことを大切に働いていきたいです。